コンプライアンスを守らせる100の方法

(楽しく学べるコンプライアンス研修)

サーキットトレーニング方式で
コンプライアンスを守るために必要な100の方法を楽しく学べます

 

はじめに

  • 不祥事を起こす組織は、
    (1)渡したのに守らない
    (2)書かせたのに守らない
    (3)言ったのに守らない
    など「理屈では分かっているはずなのに、その通りにやらない」「頭では分かっているはずなのに、その通りに動かない」などに代表される問題症状が蔓延しています。
  • このようなことが起きるのは、行動に必要な社員のレディネス(Readiness=準備状態)が不足しているからです
  • 本研修はこれらを改善する研修です
  • 受けると社員のレディネスが高まり、教えたことが確実に実行されるようになります

 

各社がしていること

  • このページを見た人は皆、「とりあえず、問い合わせ」をされています。
  • 各社とも「聞いてみて、実施の有無はその後で」と思っているようです。
  • 問い合わせは本ページ上部または下部にあるボタンからどうぞ。

 

特長

  • 本研修で言う「コンプライアンスを守らせる」とは、以下3つを意味しています。
    1. 会社が社員にコンプライアンスを守らせる。
    2. 上司が部下にコンプライアンスを守らせる。
    3. 社長から新人まで、全ての人が「自分」が「自分自身」に対してコンプライアンスを守らせる。
  • その方法を100に分けて10個を1セットとし、10セット行う(1セット/10の方法 × 10セット=100個を学ぶ)サーキットトレーニング方式の研修です。

 

構成(1日コース)

  • 第1セット
    1. 方法(1番~10番)
    2. 確認タイム
  • 第2セット
    1. 方法(11番~20番)
    2. 確認タイム
  • 第3セット
    1. 方法(21番~30番)
    2. 確認タイム
  • 第4セット
    1. 方法(31番~40番)
    2. 確認タイム
  • 第5セット
    1. 方法(41番~50番)
    2. 確認タイム
  • 第6セット
    1. 方法(51番~60番)
    2. 確認タイム
  • 第7セット
    1. 方法(61番~70番)
    2. 確認タイム
  • 第8セット
    1. 方法(71番~80番)
    2. 確認タイム
  • 第9セット
    1. 方法(81番~90番)
    2. 確認タイム
  • 第10セット
    1. 方法(91番~100番)
    2. 確認タイム

※ セット間に休憩と昼食時間あり

 

当日の内容(一部)

  • コンプライアンスを守らせる100の方法(No.1)→ クリック
  • コンプライアンスを守らせる100の方法(No.10)→ クリック
  • コンプライアンスを守らせる100の方法(No.20)→ クリック

 

対象

  • 組織内の全ての人(経営陣、上級管理職、管理職・リーダー、中堅、若手、新人)

 

詳細

  • お問い合わせ下さい。
  • 繰り返しになりますが、お問い合わせは本ページ上部または下部をクリックすると開く本サイト運営企業(パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー)のページからお願いします。
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