お客様の声

 

コンプライアンス研修ではじめての腹落ちする内容

最初は戸惑ったが、だんだん引き込まれていった

人間の本質」が問われている。

深く考えさせられました。

今まで数々のコンプライアンス研修を受講してきたが、一番身に染みる内容でした。

コンプライアンス問題が他人事でないことがよく分かった。

人間や倫理の観点から多くの気づきを得た。

リアリティのある教育の必要性と有効性を感じた。

非常に厳しい研修だったが、大変興味深いものであった。

心から「嫌だと実感させること」が大切。

大事なのは社員一人一人の日常を変えること。

相手を変えるには先ず自分が変わることの必要性。

自分に足りないものがまだ沢山あることに気づきました。

原点に戻って考えてみたい。

カントの「定言明法」。部下指導の一環として使ってみたいです。

やはり現場を知らねばコンプライアンス指導は出来ないと改めて気づかされました。

コンプライアンス研修としてはじめて聞く内容。新鮮な研修だった。

規則があればコンプライアンスは守られると思っていたが、そうでないことがよく分かった。

部下に今日の話しを聞かせたい。明日早速ミーティングを行おうと思う。

自分が守ろうと思わない限り、マニュアルは使われないというのはその通りだと思った。

人間としてのコンプライアンス」というフレーズが印象的でした。

仕組みが充実しても、それを使う人がしっかりしなければ駄目なんだと改めて気づきました。

その時だけやっても意味がない。「結局、普段が大事」という先生の言葉を忘れずに実践したい。

平易な言葉本質をついている。
自分では作れない資料だ。

社内講師として言いたいことが言えた。
助かった。

何より受講者が興味を持ってくれた
それが一番。

こなれた資料で助かった。
アンケートでも好評だった。

難しさが一切ないのに奥が深い
現場の問題をしっかりと指摘してくれたことが説得力を増した。