納得するコンプライアンス研修

なぜこうなる?」「どうすればいい?」
納得すれば、人は動く

 

みんな納得、腹落ちコンプライアンス研修
(法律や規則を使わない)

全ての企業のための基礎教育(1)

 

(出所)パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 「コンプライアンス資料」

 

効果・ききめ

 

特徴(その1)

  • 法律を一切使わず、コンプライアンスを教えます。

特徴 (その2)

  • 法規や業界ルールを一切使わず、コンプライアンスを教えます。

特徴 (その3)

  • 社内規則や社内マニュアルを一切使わず、コンプライアンスを教えます。

 

なぜか?

  • 法規や法律だらけのコンプライアンス研修は「退屈でつまらない」「身につかない」からです。

コンプライアンス研修を楽しいものにしたければ、
規程の紹介
マニュアルの説明
事例に基づいた防止策の解説
だけをやっていては駄目です。

なぜなら、これらは研修を受ける側にとっては“情報”だからです。

情報だから、それを聞いて「はい、分かりました」で終わる。

(出所) つまらない理由と対策

 

どうするか?

  • 情報を与えず、洞察」させます

研修を楽しくしたかったら、情報を与えるのではなく「洞察させる」工夫が必要です。

「決まりだから、まもらなくちゃいけない」でなく、なぜ守らねばならないのか」についての意図理由に目線を移してやるのです。

(出所) 同上

 

で、どんな内容?(その1)

  • 倫理を学びます。

そのために有効なのは倫理です。

倫理」を学べば、規則やマニュアルの意味合いを洞察するようになります。
意味合いを理解すれば、一方的におしつけられる「情報」でなくなります。

倫理の視点は、コンプライアンスの理解に深さ拡がりをもたらします。
そして、コンプライアンス教育を楽しいものに変えていきます。

(出所) 楽しくする方法

 

で、どんな内容? (その2)

  • 人間を学びます。

コンプライアンスを理解する近道は何か。
あなたは知っていますか?

答えは、
 「人間を深く洞察し、人間を深く理解する」 です。

なぜか?

  •  コンプライアンス問題の奥底(おうてい)には 「頭ではいけないと分かっていながら(すべきでないことを)してしまう」 がある

からです。

(出所) 理解の近道

 

考え方

  • こちらで示した考え方に基づいて行います。

(上記より引用)

(出所)パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 「コンプライアンス資料」

 

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