コンプライアンスが「自分事(じぶんごと)」になる

今まで数々のコンプライアンス研修を受講してきたが、一番身に染みる内容でした。

(受講者コメント)

 

コンプライアンス教育のキモは「当事者意識」です。
自分の問題という意識がない限り、教えたことが浸透しないからです。

この研修は 「当事者意識を持ってもらう」 をテーマに実施しました。
大成功でした。

当事者意識とは理性に感情が乗っかったもの。
身に染みるという言葉はその効果を示しています。

 

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講師

本サイト運営者 中沢 努

早稲田大学文学部で哲学を学び卒業後、同時通訳訓練を受ける。事業会社を経てアーサーアンダーセンへ入社。同社コンサルティング部門にて組織や人事問題に関する各種コンサルティング活動に従事。現在は「企業倫理・コンプライアンス」と「教養・リベラルアーツ」の分野を中心に活動。

※ 同講師による他の教育資料もご参考下さい。→ コンプライアンス資料庫