これが新しくすべきこと
誰もやっていなかった、全員に必要な基礎研修

部下に今日の話しを聞かせたい。早速、ミーティングを行います
自分の問題として感じ、刻み込まれる研修です。

 

全員に必要な基礎

 

効果・ききめ

  • 組織風土が変わる。
  • 意識改革される。
  • これまでにやったコンプライアンス研修が生きてくる。
  • 内部監査が生きてくる。
  • やらされ感がなくなる。
  • 規則を守る社員が育つ。
  • マニュアルが守られるようになる。
  • 誓約書が形だけでなくなる。
  • 聞く耳を持たれるコンプライアンス指導者が生まれる。

 

この研修の考え方(全体像)

 

(出所)パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 「コンプライアンス資料」

 

本コンプライアンス研修の特徴

  • このコンプライアンス研修は、「理屈や知識を教える研修」ではありません

企業によって様々でしょうが、
どの会社も必ず取り上げているテーマがあります。

それは、
「コンプライアンスとは何か」
です。

例えば、
・ 辞書の定義をスライドで示したり、
・ 専門家の能書きを紹介したり。

これはこれで大切なのですが、これだけでは絶対ダメです。

なぜか?

 「ふーん」とか「はいはい、そうですか」 で終わってしまう
からです。

(出所) 何を教えればいいか

 

  • このコンプライアンス研修は、だから何なの?」を教える研修です。

大事なことを教えましょう。

コンプライアンスの意味をいくら教えても、コンプライアンスを実際に守る人」は育ちません。

実際に守る人を育てたかったら、
 【コンプライアンスを守っている、とはどういうことか?】
【何をもってコンプライアンスを守っている、と言えるのか?】
を教え諭す。

必要なのは、
それが何なの?」 を社員に伝え、
理解させ、
腹落ちさせる
ことです。

(出所) 同上

 

受講のメリット

  • コンプライアンスとは何か日常感覚で分かる
  • コンプライアンスの必要性腹落ちされる
  • 毎日、毎時、毎分、毎秒にすべきことすっきり分かる
  • 監視されなくても、言われなくても規則やマニュアルを守るようになる

 

受講者の感想

コンプライアンス研修としてはじめて聞く内容。新鮮な研修だった。

規則があればコンプライアンスは守られると思っていたが、そうでないことがよく分かった。

部下に今日の話しを聞かせたい。明日早速ミーティングを行おうと思う。

自分が守ろうと思わない限り、マニュアルは使われないというのはその通りだと思った。

「人間としてのコンプライアンス」というフレーズが印象的でした。

仕組みが充実しても、それを使う人がしっかりしなければ駄目なんだと改めて気づきました。

その時だけやっても意味がない。「結局、普段が大事」という先生の言葉を忘れずに実践したい。

 

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