コンプライアンス研修ではじめての腹落ちする内容

不正の原因は仕組みでない。制度や体制でもない。

コンプライアンスの根源は人間にある

テーマ

  • 企業倫理やコンプライアンスに対する向き合い方の教育
    • 全員に必要な基礎
    • 意識づけ、意識改革、モチベーション
    • コンプライアンスの行動化
    • 納得感の醸成、腹落ち

 

お客様の声

今まで数々のコンプライアンス研修を受講してきたが、一番身に染みる内容でした。

深く考えさせられました。

コンプライアンス問題が他人事でないことがよく分かった。

人間や倫理の観点から多くの気づきを得た。

リアリティのある教育の必要性と有効性を感じた。

「人間の本質」が問われている。

非常に厳しい研修だったが、大変興味深いものであった。

心から「嫌だと実感させること」が大切。

コンプライアンス研修ではじめての腹落ちする内容。

大事なのは社員一人一人の日常を変えること。

相手を変えるには先ず自分が変わることの必要性。

自分に足りないものがまだ沢山あることに気づきました。

原点に戻って考えてみたい。

カントの「定言明法」。部下指導の一環として使ってみたいです。

最初は戸惑ったが、だんだん引き込まれていった。

やはり現場を知らねばコンプライアンス指導は出来ないと改めて気づかされました。

コンプライアンス研修としてはじめて聞く内容。新鮮な研修だった。

規則があればコンプライアンスは守られると思っていたが、そうでないことがよく分かった。

部下に今日の話しを聞かせたい。明日早速ミーティングを行おうと思う。

自分が守ろうと思わない限り、マニュアルは使われないというのはその通りだと思った。

「人間としてのコンプライアンス」というフレーズが印象的でした。

仕組みが充実しても、それを使う人がしっかりしなければ駄目なんだと改めて気づきました。

その時だけやっても意味がない。「結局、普段が大事」という先生の言葉を忘れずに実践したい。

平易な言葉で本質をついている。
自分では作れない資料だ。

社内講師として言いたいことが言えた。
助かった。

何より受講者が興味を持ってくれた。
それが一番。

こなれた資料で助かった。
アンケートでも好評だった。

難しさが一切ないのに奥が深い。
現場の問題をしっかりと指摘してくれたことが説得力を増した。

 

ソリューション(研修名から探すには HOME画面 からどうぞ)

  • 講演
  • 不正や違反の予防研修
    • カスタマイズ不要、日程調整だけですぐできる →  A1
    • 打ち合わせを行い、内容をカスタマイズして実施 →  A2A3
  • 不正や違反が発生した後に行う研修
    • 打ち合わせを行い、内容をカスタマイズして実施 →  B1B2
  • ワークショップ
  • 社内研修資料作成支援( C1
  • コンサルティング

 

対象

  • 社長・役員・取締役向け
  • 管理職・リーダー向け
  • 若手向け
  • 新入社員向け

 

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