現場の盲点をふまえた効果ある研修
パワハラ防止の特別講座
 

この研修の目的

パワーハラスメント防止の基本を学ぶ。

特に以下の3点。

  • べからず集では足りない大切なことを学ぶ。
  • 上司や先輩としてパワハラをしないために」を「どう」考えればいいかを学ぶ。
  • パワハラはする人やされた人の問題ではなく、社員一人一人の問題であり、職場全体の問題であることを学ぶ。

 

効果

  • パワハラした人同じことを二度としないようなる。
  • パワハラしたことのない人これからもしないようになる。

ポイント

  • 何をするか

→ 「べからず集」ではカバーされないパワハラ教育

  • やるとどうなるか

→ パワハラを生み出す立ち居振る舞いの大本(おおもと=物事の根本にあたる最も大切な事)が理解される。

 

プログラムの背景にある考え方

 

 

詳細

  • 全国対応で少人数から大人数まで。
  • カリキュラム案をお送りします。こちらまたは本ページ上部のボタンからご連絡下さい。

 

迷ったら

対策しているのに問題が起きるのはなぜか?
それには理由があります。

 

講師

本サイト運営者 中沢 努

早稲田大学文学部で哲学を学び卒業後、同時通訳訓練を受ける。事業会社を経てアーサーアンダーセンへ入社。同社コンサルティング部門にて組織や人事問題に関する各種コンサルティング活動に従事。現在は「企業倫理・コンプライアンス」と「教養・リベラルアーツ」の分野を中心に活動。

哲学や心理学に対する造詣が深く、それらの知見をコンサルティング・意識改革・人材育成等に採り入れ応用。伝統的日本企業の組織や人材に対する深い理解と経験を有しており、日本国内中心で活動している企業のみならず、グローバル企業に対してもコンサルティングサービスを提供している。

通常のコンサルティング・研修に加え、外資系クライアント向けに英語によるコンサルティングやファシリテーションも行う。

※ 講師によるコンプライアンス教育資料もご参考下さい。→ コンプライアンス資料庫