倫理教育・コンプライアンス研修資料作成

貴社のために、貴社のためだけの資料を作ります。

 

※このページは作成ですが、簡単に使える以下の完成品もあります。

  1. 安価・手軽 → クリック
    (1)部下に決まりを守らせようとする時、絶対に知っておくべきこと
    (2)コンプライアンスを守らせる方法 (No.20)
    (3)社内規程が守られないのはなぜ?
    (4)検査不正の対処方法
    (5)マニュアルを「使ってもらう」には
    (6)(自前で出来る) コンプライアンスのネタを探し、課題を設定する方法
    (7)人間としてのコンプライアンス(新版)
    (8)著作権リスク-なぜコピペって罪悪感なしでできるのだろう?
    (9)【魔が差したらどうする?】不正しない人、であり続けるには
  2. PDF資料、コンプライアンス研修用教材→ 1.コンプライアンスとは、2.違反の例、3.違反の背景、他https://pensee-cmp.com/コンプライアンス研修資料・教材(販売)/
  3. 本質をえぐるケース/事例等https://pensee-cmp.com/コンプライアンス資料(目次)/

 

資料作成の効果

  • 不祥事を起こす組織は、
    (1)渡したのに守らない
    (2)書かせたのに守らない
    (3)言ったのに守らない
    など「理屈では分かっているはずなのに、その通りにやらない」「頭では分かっているはずなのに、その通りに動かない」などに代表される問題症状が蔓延しています。
  • このようなことが起きるのは、行動に必要な社員のレディネス(Readiness=準備状態)が不足しているからです
  • これらを改善する研修資料を作成します。
  • この資料で研修すると社員のレディネスが高まり、教えたことが確実に実行されるようになります。

 

 

特長

  • 発生事案の実態をヒアリングし「貴社の赤裸々な現状を反映した資料」「図星を指した資料」を作成します。

 

メリット

  • 職場の現状に合った資料で研修ができるので、説得力が増します
  • 話す人(講師)のレベルに合った資料でプレゼンテーションできるので、講義が楽です
  • 講師や受講者の実態に合わせたコンテンツなので、資料に振り回されず、研修の質が上がります

 

コンサルタント

本サイト運営者 中沢 努

早稲田大学文学部で哲学を学び卒業後、同時通訳訓練を受ける。事業会社を経てアーサーアンダーセンへ入社。同社コンサルティング部門にて組織や人事問題に関する各種コンサルティング活動に従事。現在は「企業倫理・コンプライアンス」と「教養・リベラルアーツ」の分野を中心に活動。

哲学や心理学に対する造詣が深く、それらの知見をコンサルティング・意識改革・人材育成等に採り入れ応用。伝統的日本企業の組織や人材に対する深い理解と経験を有しており、日本国内中心で活動している企業のみならず、グローバル企業に対してもコンサルティングサービスを提供している。

通常のコンサルティング・研修に加え、外資系クライアント向けに英語によるコンサルティングやファシリテーションも行う。

※ 同コンサルタントによるコンプライアンス教育資料もご参考下さい。→ コンプライアンス資料庫

 

内容