不祥事発生後のモニタリング
(評価制度)

 

問題行動のモニタリング

一度起こったコンプライアンス上の問題を再び起こしたくなかったら、仕組みや教育だけでは不十分です

いくら教えても、それが実際に行動されなければまた問題が起きるからです。

問題を起こさないためには、行動をモニター(監視・測定)する仕組みが必要です。

 

モニタリングする仕組み

それは「行動した人」をきちんと評価し「行動しなかった人」に注意を促す仕組み=コンプライアンス評価制度、です。

コンプライアンス評価制度があれば、問題行動を監視測定することができます。

 

コンプライアンスと人事制度の関係

  • コンプライアンス人材戦略の効果と方法→ クリック
  • コンプライアンス人材像の効果と作り方→ クリック
  • コンプライアンス研修の高め方→ クリック

 

モニタリングで大事なのは「実効性」

ガバナンスの失敗は形骸化にあります。

立派な上物でも絵にかいた餅では意味がありません。

大事なのは、意味のあるモニタリング実効性のある評価、です。

 

設計・コンサルティング

コンプライアンスに関わる行動をモニター(監視・測定)し、コンプライアンス上の問題の再発を防ぐコンプライアンス評価制度をつくります。

簡易なものから戦略に基づいたしっかりとしたものまで、様々なバリエーションに対応します。

 

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