コンプライアンスを実践する秘訣(2)

※ 正しくお使い下さい→ 資料を公開する2つの理由
※ この資料はコンプライアンスに必要なモラル」を学んだ後に使用するとさらに効果が出ます

コンプライアンス実現の可否は、各人の「人としての成熟度」にかかっている

コンプライアンスの要諦は当たり前のことを当たり前に」「やってはならないことはやらないなど人として当然のことを守るということにあります。

つまり、コンプライアンスに関する能書きをいくら読んでも最後は「当たり前のことを当たり前にやるということだ」に行き着くのです。

人間のエゴや現実の醜い部分から目をそらさず、矛盾を受け止め、それを職場全体で考えながら実行することが大切です。

(中沢努 「人間としてのコンプライアンス原論」を一部加筆)
(無断転載や無断複製禁止)

(注意)本資料は有料です。
※これはネット上の展示物です。街中の展示物を取ったらドロボウであり、それはネットでも同じです。
気をつけよう、何気ないコピペの記事にある最下部をふまえ、コンプライアンスに携わる人として胸を張れる使い方をすることが日本企業のコンプライアンス実現につながります。
※※ コピペ厳禁です。社内で使いたい場合は、本基礎講座をPDF版で販売(資料本体、別冊 講師用投げかけトーク資料)していますのでこちらをご覧下さい。

コンプライアンスコンサルティング/コンプライアンス研修/コンプライアンス講演、他
パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー( http://www.pensee.co.jp/ 、https://pensee-cmp.com/