新型コロナ後のコンプライアンス研修

「新しい生活様式」をふまえた
コンプライアンス(リモート)研修

在宅勤務等のテレワークの受講者オフィスに出社している受講者を分けることなく、同時に/一緒に実施

 

① 社会的責任を果たす

新型コロナウイルス対策の一環である「新しい生活様式」を守ることで、企業としての社会的責任を果たします。

② 社員や家族の健康を守る

ソーシャルディスタンシング(社会的距離)をとることで、社員の健康や家族の命を守ることにつながります。

③ 教育投資の質を高める

本サイトで扱うリモート(Web)研修は受講者に「じっくり考える」余裕を与え、「しっかり学ぶ」機会を提供します。
その結果、これまでの集合研修では得られない「個別対応」が可能になり、社員一人一人の理解に沿ったフィードバックが行えるようになります。

④ 過度な設備不要

必須なのは画面共有音声だけ。在宅勤務等におけるテレビ会議で使用されるWebカメラは購入設置しなくても実施できます。

⑤ テレワーク組と出社組の混在もOK

在宅勤務等のテレワークの受講者オフィスに出社している受講者を分けることなく、同時に/一緒に、研修を実施できます。

 

コース例

講義(一部を紹介)

企業が数字を追うのは必然です。
会社や上司がプレッシャーをかけてくるのもあたりまえです。
が、いくら組織人であるといっても「やっていいこと」と「やってはならないこと」があります。
もちろん、これは常識です。誰もが「それくらい分かっている」と思います。
でも、分かっていたけれどやってしまった」というのが現場の現実なのです。

顧客や上司に逆らえずにやむなくやってしまうということがあります。不正はこの延長線上で起こります。だからこれは他人事(ひとごと)ではない、誰にでも起こりうることなのです。

そんな中で、不正を起こさないために必要なのは何か?
皆さんは分かりますか? 

出所:中沢努「人間としてのコンプライアンス原論」
(コピペ、パクリ、無断使用、無断転載や無断複製禁止)

上記の見本(体験用デモ)ページあり。
アクセス希望の方はこちらを読みご連絡ください。

 

実施・開催(受講できる)場所

  • 社内(会議室等)
  • 社員の各職場(自分の机)
  • リモートオフィス
  • 自宅
  • その他

 

対象者

  • 新入社員
  • 若手社員
  • 中堅社員
  • 管理職

 

講師

本サイト運営者 中沢 努

早稲田大学文学部で哲学を学び卒業後、同時通訳訓練を受ける。事業会社を経てアーサーアンダーセンへ入社。同社コンサルティング部門にて組織や人事問題に関する各種コンサルティング活動に従事。現在は「企業倫理・コンプライアンス」と「教養・リベラルアーツ」の分野を中心に活動。

※ 同講師による他の教育資料もご参考下さい。→ コンプライアンス資料庫

 

問い合わせ

こちらをお読みの上、ご連絡下さい。