(1)
仕組みやツールを整えても、コンプライアンス上の問題が起きる。
現在の日本企業を取り巻くコンプライアンス上の課題は本質的には道徳的な問題です。
道徳的節度の欠如」が根底にあるからです。

(2)
これからの企業には以下が求められています

  • 政府の倫理教育の必要性ニュース・事例を知り、
  • コンプライアンス問題の根底にある「道徳的節度の欠如本サイト読者へ に気づき、
  • コンプライアンスを指揮する人間には「成熟した一個の人間としての在り方」と「座学では学べない人生経験」が必要本サイトを使う人へであることを自覚する。

(3)
上記から、コンプライアンス戦略/コンプライアンス政策を担う部門は

  • 倫理の重要性に深く気づき
  • それを自社のコンプライアンス政策やコンプライアンス戦略反映させる

必要に迫られています。

 

自社のコンプライアンス戦略/政策に倫理を反映させたい時こちらを読み、ご連絡下さい。
尚、恐れ入りますが、すでに述べた理由から ご連絡は 部長以上の方 に限ります。

資料作者/サイト運営者
パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー代表  中沢 努