企業倫理・コンプライアンス研修

(不正や違反が発生した後に行う研修)

【全員に必要な基礎】
人間としてのコンプライアンス

 

はじめにお読み下さい

  • こちらの「本サイトの考え方」に記載の本サイトのソリューション・・・箇所に基づいたプログラムです。

 

本研修の難易度

  • レベル(高)です。
  • 不正や違反を起こした組織に本質的なことを教える研修です。

 

本研修の特徴

規則が守られなかったマニュアルが守られなかった誓約書が守られなかった、という現象には共通する核となる問題が存在します。この研修は、これらの出来事(*)を一つ一つ扱うのではなく、表面化した これらの現象の根底にある「共通した基礎となる部分」に焦点をあて、不正や違反の再発を防止する力をつけさせます。

(*)コンプライアンス「7つの症状」

  1. 規則はあったのに、コンプライアンス上の問題が起きた。
  2. マニュアルはあったのに、コンプライアンス上の問題が起きた。
  3. 誓約書を書かせたのに、コンプライアンス上の問題が起きた。
  4. 教育を行ったのに、コンプライアンス上の問題が起きた。
  5. 監査を行っていたのに、コンプライアンス上の問題が起きた。
  6. 罰則はあったのに、コンプライアンス上の問題が起きた。
  7. 上司が指導していたのに、コンプライアンス上の問題が起きた。

 

自分で守るコンプライアンス(パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー)

 

背景にある考え方

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