徹底した意識改革

(不正や違反が発した後に行う研修)

悪いのは「あいつ」でも「あの部署」でもない。
-変わるために必要なのは「深く気づく」こと-

 

はじめに

  • 不祥事を起こす組織は、
    (1)渡したのに守らない
    (2)書かせたのに守らない
    (3)言ったのに守らない
    など「理屈では分かっているはずなのに、その通りにやらない」「頭では分かっているはずなのに、その通りに動かない」などに代表される問題症状が蔓延しています。
  • このようなことが起きるのは、行動に必要な社員のレディネス(Readiness=準備状態)が不足しているからです
  • 本研修はこれらを改善する研修です
  • 受けると社員のレディネスが高まり、教えたことが確実に実行されるようになります

 

受講者の感想

  • こちらをクリックすると出てくるページをスクロールし、「お客様の声」欄をご覧下さい。

 

各社がしていること

  • このページを見た人は皆、「とりあえず、問い合わせ」をされています。
  • 各社とも「聞いてみて、実施の有無はその後で」と思っているようです。
  • 問い合わせは本ページ上部または下部にあるボタンからどうぞ。

 

「守れない」のメカニズムと対処法

コンプライアンスは、言われなくても「自分で守る」もの。

しかし、現実は

  • 教えたのに動かない
  • 言ったのに守らない

のように、「分かっちゃいるけどできない」が蔓延しています。

 

どうしてこんなことが?

なぜ、こんなことが起こるのか?

それは、「自ら守る」という内発的な対策が不足しているからです。
(下図太枠囲み箇所参照)

(出所)パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 「コンプライアンス資料」

 

どうしたらいい?

このような状況を打開するには、上図グリーンの大きな矢印で示された「自ら守る」ための教育が必要です。

 

実施方法

  • 【不正や違反が発生した後に行う研修】です。
  • 事案をふまえた打ち合わせを行い、内容をカスタマイズして実施します。

 

詳細

  • お問い合わせ下さい。
  • 繰り返しになりますが、お問い合わせは本ページ上部または下部をクリックすると開く本サイト運営企業(パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー)のページからお願いします。
  • 恐れ入りますが、個人/プライベートのメールアドレスでのお問い合わせはご遠慮下さい。