徹底した意識改革

-変わるために必要なのは「深く気づく」こと-

 

二度と繰り返させないためのコンプライアンス研修

 

 

 

分かっているのになぜ? -「守れない」のメカニズムと対処法

 

はじめに

コンプライアンスは、言われなくても「自分で守る」もの。

しかし、現実は

  • 教えたのに動かない
  • 言ったのに守らない

のように、「分かっちゃいるけどできない」が蔓延しています。

 

どうしてこんなことが?

なぜ、こんなことが起こるのか?

それは、「自ら守る」という内発的な対策が不足しているからです。
(下図太枠囲み箇所参照)

(出所)パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 「コンプライアンス資料」

 

どうしたらいい?

このような状況を打開するには、上図グリーンの大きな矢印で示された「自ら守る」ための教育が必要です。

 

すべきこと

何でもそうですが、「どこかに問題点があり、それを改善する」ためには、以下の2つ

  • 原因(なぜそうなのか?)
  • 対策(どうすればいいのか?)

を知り、その上で必要なアクションを起こすことが大切です。

これは、コンプライアンスの「分かっちゃいるけどできない」でも同じです。

 

基調講演(出張授業)

「分かっちゃいるけどできない」を克服するために、原因と対策を講義します。

 

分かっているのになぜ? -「守れない」のメカニズムと対処法

 

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