独占禁止法研修

(不正や違反の予防研修)

 

はじめに

  • 不祥事を起こす組織は、
    (1)渡したのに守らない
    (2)書かせたのに守らない
    (3)言ったのに守らない
    など「理屈では分かっているはずなのに、その通りにやらない」「頭では分かっているはずなのに、その通りに動かない」などに代表される問題症状が蔓延しています。
  • このようなことが起きるのは、行動に必要な社員のレディネス(Readiness=準備状態)が不足しているからです
  • 本研修はこれらを改善する研修です
  • 受けると社員のレディネスが高まり、教えたことが確実に実行されるようになります

 

各社がしていること

  • このページを見た人は皆、「とりあえず、問い合わせ」をされています。
  • 各社とも「聞いてみて、実施の有無はその後で」と思っているようです。
  • 問い合わせは本ページ上部または下部にあるボタンからどうぞ。

 

問題点

独禁法の研修をしたのに、カルテルで摘発されるのはなぜか?
独禁法の研修をしたのに、談合で摘発されるのはなぜか?
独禁法の研修をしたのに、不公正取引で摘発されるのはなぜか?

「上辺(うわべ)だけの教育」しかしていない、からです。

 

独占禁止法を守るポイント

  • 独占禁止法を守り、マニュアルを守るためには「実際に行動せしめる力」が必要です。

(出所)パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 「コンプライアンス資料」

 

内容

  • 上記をふまえ、カルテル談合不公正取引に特有の事情をあてはめ「独禁法を実際に守るために必要な絶対事項(=各人を実際に「行動せしめ」、組織として独占禁止法を守る力)」を学びます。

 

実施方法

  • 打ち合わせを行い、内容をカスタマイズして実施します。

 

詳細

  • お問い合わせ下さい。
  • 繰り返しになりますが、お問い合わせは本ページ上部または下部をクリックすると開く本サイト運営企業(パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー)のページからお願いします。
  • 恐れ入りますが、個人/プライベートのメールアドレスでのお問い合わせはご遠慮下さい。