独占禁止法研修
 新しい切り口で行うコンプライアンス研修

会社にNoと言い、上司にNoと言わねば、結局不正は起こる
(カルテル・談合・不公正取引防止)

効果・ききめ

  • 風土が変わる。
  • 意識が変わる。
  • これまでにやった独占禁止法教育が生きてくる。
  • やらされ感がなくなる。
  • 誓約書が形だけでなくなる。

 

概要

独禁法の研修をしたのに、カルテルで摘発されるのはなぜか?
独禁法の研修をしたのに、談合で摘発されるのはなぜか?
独禁法の研修をしたのに、不公正取引で摘発されるのはなぜか?

「上辺(うわべ)だけの教育」しかしていない、からです。

 

【事例から学ぶ】

カルテルというのは単独では出来ません。相手があってはじめて成り立つ行為です。
ということは、
(1)自分が相手を誘う
(2)相手が自分を誘う
のいずれかがあって事件が起こされるということになります。

いつの世であっても良からぬことを囁く輩はいるもの。
経営や組織運営の問題でもそれは同じです。

「相手に誘われたから、ついやってしまった」というのが当事者の本心かもしれません。
でも「いけないことはいけない」という自分を律する内面があれば、それは防げるはずです。

規則をいくら作っても、それが守られるか否かは人間の心(内面)次第。
コンプライアンス違反を防ぐためには人間の内面を鍛えねばならないのです。

(出所) 違反事例から知る「事件の言葉(2)」 

規則をいくら作っても、それを守るか否かはその人次第。
談合や不公正取引も同じです。

 

独占禁止法を守るポイント

  • 独占禁止法を守り、マニュアルを守るための「実際に行動せしめる力」を育てます。

(出所)パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 「コンプライアンス資料」

 

内容

  • こちらで示した考え方をカルテル談合不公正取引に特有の事情をあてはめ「独禁法を実際に守るために必要な絶対事項(=各人を実際に「行動せしめ」、組織として独占禁止法を守る力)」を学びます。

(上記より引用)

(出所)パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 「コンプライアンス資料」

 

本研修の講師

 

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