専門家しか書けないコンプライアンス研修資料

コンプライアンス基礎講座(資料)[目次]

 

  1. コンプライアンスとは
  2. コンプライアンス違反の例
  3. コンプライアンス違反の背景
  4. 違反する組織の特徴
  5. コンプライアンス違反を招く行動例と理由(1)
  6. コンプライアンス違反を招く行動例と理由(2)
  7. コンプライアンス違反を招く行動例と理由(3)
  8. コンプライアンス違反を招く行動例と理由(4)
  9. コンプライアンス違反を招く行動例と理由(5)
  10. コンプライアンス違反をする人とさせる人(1)
  11. コンプライアンス違反をする人とさせる人(2)
  12. コンプライアンス違反をする人とさせる人(3)
  13. コンプライアンスを実践する秘訣(1)
  14. コンプライアンスを実践する秘訣(2)

 

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(1)部下に決まりを守らせようとする時、絶対に知っておくべきこと
(2)コンプライアンスを守らせる方法 (No.20)
(3)社内規程が守られないのはなぜ?
(4)検査不正の対処方法
(5)マニュアルを「使ってもらう」には
(6)(自前で出来る) コンプライアンスのネタを探し、課題を設定する方法
(7)人間としてのコンプライアンス(新版)
(8)著作権リスク-なぜコピペって罪悪感なしでできるのだろう?
(9)【魔が差したらどうする?】不正しない人、であり続けるには

 

資料作者

本サイト運営者 中沢 努

早稲田大学文学部で哲学を学び卒業後、同時通訳訓練を受ける。事業会社を経てアーサーアンダーセンへ入社。同社コンサルティング部門にて組織や人事問題に関する各種コンサルティング活動に従事。現在は「企業倫理・コンプライアンス」と「教養・リベラルアーツ」の分野を中心に活動。

哲学や心理学に対する造詣が深く、それらの知見をコンサルティング・意識改革・人材育成等に採り入れ応用。伝統的日本企業の組織や人材に対する深い理解と経験を有しており、日本国内中心で活動している企業のみならず、グローバル企業に対してもコンサルティングサービスを提供している。

通常のコンサルティング・研修に加え、外資系クライアント向けに英語によるコンサルティングやファシリテーションも行う。

※ 同作者によるコンプライアンス教育資料もご参考下さい。→ コンプライアンス資料庫